「そんな仕事やめちまえ!」日本にはこんなにもひどい職場が存在していた!

Hey Whats UP?

こんにちは、ブロガーの翔やんです。

ぼく自身も様々な職場を経験しましたが、職場についてプライベートで愚痴をこぼすこともよくありました。

中には、仕事中に人に迷惑をかける事を故意でやってるヤツなんかもいたりして、こんなヤツの下でやってやれるかー!なんて突然辞めた事もありました。

 

そんな経験を経てふと思ったんだけど「これって絶対ぼくだけじゃないよね?」って思ったんで、ちょっと自分以外の外へ目を向けてみたんですが・・・。

そしたら出てくる出てくるわで。

「こんな状況で働いていたの!?」ていうのがたくさん。

 

確かに存在した超ブラックな職場の実体験談

実際にお伺いした内容をそのまま記事にしました。

「働き方改革」により、日本の職場における環境の見直しなども進んでいますが、一方ではまだまだ改善されていないところもありますね。

どうです?

世の中にはこんなクソみたいな事をする人間がいるんですよね。

この中でも、特にセクハラなんて典型的な権力行使なので許せませんね。

他にも、食品を扱うのに衛生面でまったく気を遣わないとか。

よくニュースでも食中毒で死亡する事件があるのに、ブラックで衛生状態の悪い食品出すなんて毒まき散らしてるのと一緒だからね。

 

あなたは、これと同じような、もしくはそれ以上に酷くて辛い経験はされていませんか?

「働ける所がそこしかないし・・・。」

本当にそうでしょうか?

ぼくは断定します。

 

「そんなところ、今すぐにでも辞めちまえ!」

 

そんな職場を続けていても、身体や精神にもダメージ負いますし、そもそも退職したから実体験として思い出で話せるんですね。

それがずっと今も続いてると想像すれば、お先真っ暗でそんな話すら出来ませんよね。というかそこで働き続けるメリットってあるのか?

このまま嫌々と続けて得るものよりも、失うもののほうが大きいんですよね。

 

仕事続けながらでも退職してからでも仕事探しは出来る

次の仕事を見つけてから今の仕事をやめよう、なんてよく言われていますが、そんな事ないです。

貯金があるのであれば、退職してからゆっくり心身共に整えてから職場探しも出来ます。

 

さらに、退職日からさかのぼって1年間、雇用保険を払っていればハローワークで失業手当をもらうことが出来ます。

雇用保険は、会社勤めなどあれば給料から引かれて支払われているんで確認したほうがいいですね。

仮に、新卒入社で10ヶ月雇用保険を払っていれば、あと2ヶ月後以降に退職するのもひとつの手ですね。

 

あせって仕事を探すよりかは、何ができるのか、自分を見つめ直すのも大事だと思うんです。

 

仕事を探すならとりあえず「リクナビNEXT」

とにかくどんな仕事があるのか転職サイトで探してみる、というあなたにはリクナビNEXTをとりあえずやってみれば良いです。

なぜなら、大手リクルートの運営しているサイトなので登録企業も多く、全国幅広くたくさんの仕事のジャンルを探せるからです。

スマホで出来るんで、いつでも良いんです。通勤途中でも、休憩時間でも、寝る前でも、退職後でも。

 

個人的に一番の良い所が「グッドポイント診断」です。

これは質問に答えて自分の長所を5つに分けたステータスで発見できるという機能です。

おおよそ200問の回答で時間が約30分が必要な、けっこうガチな内容です。

わたしの診断結果の一部

正直、的中しています(笑)

他にも「柔軟性」など内容は、自分を客観的に見つめた時にこうかな?っと思っていた内容と一致していましたので、自信が持てました。

これを長所として活かしていっています。

 

他にもいくつかサイトがあるけど、やっぱり将来の事も考えたくて、会社員や正社員として働きたい、という意思なのであれば間違いなくリクナビです。

今までの転職回数が多いのでであれば、登録の際の職務経歴シートの記入が面倒くさいのが難点ですが・・。

ぼく自身も利用していたのですが、使い勝手が良いのは確かです。

 

ただ、パートやアルバイトの求人に関してはむっちゃ弱いです。

※アルバイトに関しては、別サイトの【アルバイトEX】を参考にしてください。

登録社数がとてもとても多いので、探しがいはあります。

この【アルバイトEX】は期間限定のキャンペーンをやっていて「現金5万円をプレゼント」とかもやってます。詳しくは公式サイトで。

公式サイト:【アルバイトEX】

 

要は、仕事さえ1つでも見つけておけば精神的にもゆとりが出来ます。

余裕をもった状態で仕事を探せるので視野が広がるし、選択の幅も広がります。

 

 

リクナビNEXT

 

 

無理をするという事はふたつの意味がある

「無理をする」という言葉にはふたつの意味があると思うんですね。

・嫌な仕事を毎日嫌々こなし、身体や精神的にも無理をして続ける

・どうしても成し遂げたい仕事があり、身体や精神的にも無理をしたが成し遂げた

 

同じ無理をするにしても、その後の精神衛生上を考えると、前者は間違いなく「無理するな」と声をかけたくなっちゃいます。

後者には「頑張って!」と声をかけたいです。

そう考えると、少々無理しても成したいと思える職場のほうが人生も楽しめるのではないでしょうか。

 

最後の一言

「イッツ・エンジョイ・ライフ!!」

 

お読み頂きありがとうございました。by翔やん

 

 

 COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

20代の転職向け!学歴を気にせず職種を選べるおすすめ転職サイト

営業職とはどんな仕事?営業職の種類と働くメリット・デメリット

職探しが楽に?「転職エージェント」という職業と彼らが頑張る理由とは

就職する時に必要な年金手帳は紛失してもすぐに再発行できる

派遣会社が2018年内には激減する!?その理由は国が労働者を守る為

転職後の3ヶ月が大事な期間!3ヶ月の間に気を付ける事